
団塊の世代が、転居やリフォームを考える時期を迎えています。
子育てを終えて、夫婦2人、あるいは1人暮らし、
親と同居、子や孫と同居…とカタチは違っても、
視点は「これからの日々」を快適に自分らしく暮らせること。
加齢と共に考慮すべき現実問題を含めて、
人にやさしい住まいを追求してきた一級建築士・馬場健一さんに
話を伺いながら、シリーズで展開します。

将来や介護を考えた<これからの住まい講座>
●第1回のテーマは「段差を乗り越える」
日本の住まいには、外にも内にもさまざまな段差があります。
中でも、郊外の住宅地によく見られる道路から玄関までの段差。
特に足腰が弱ってきたり、家族が車イスを使用するとなると、たちまち
"難関"となって立ちはだかるこの段差を、どうクリアできるのでしょう?
~ただいま準備中。ご期待ください~
こちらから
